CLAYMORE (クレイモア)の23話「臨界点 T」

CLAYMORE (クレイモア)の23話

「臨界点 T」クレアが銀眼の獅子王・リガルドの右腕を叩き斬ることが出来た原因は、そのスピード能力の上昇にあった。雪煙が晴れる中、クレアが脚だけを覚醒させていると知ったリガルドは、思わぬ変身振りに舌を巻く。だが、クレアは、覚醒した脚のスピードをコントロール出来なかったため、リガルドにかわされることが多くなった。さらに猛スピードで周囲に激突し、クレアの体力は次第に落ち始めた。
一方、ヘレンは、リガルドが斬り落とされた右腕を取り戻して再生させようとしていると気付き、いち早く奪って切り刻んだ。これを見て、リガルドは、突進してばかりのクレアを見切って攻撃する作戦に変更した。




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CLAYMORE (クレイモア)の23話

「臨界点 T」